美容整形のお役立ちブックマーク
美容整形に対する偏見
昔は正直美容整形に対する偏見はありました。
自分の顔を作りなおしての美ってなんだろう?って・・・。
ただ、年をとって、若さでカバーしていた自分の容姿がだんだん衰えていくのを見ると・・・
「美」に対する執着がはっきりと出てきています。
「美しくなりたい」とおもうその気持ちが、女性の美なんじゃないかなって。
「美しい自分」という自信が、その女性を輝かせる大きなエッセンスじゃないかとおもうようになった今、容姿が衰えてきている自分に自信がもてない・・それを補うために美容整形をしたいという思いが正直・・自分の中に目覚めています。
私は、元々はっきりとした二重だったのです。
でも、年をとってきてまぶたがたれてくるといつの間にかハッキリしていた二重がかろうじてわかる奥二重に・・。
初めてそれに気がついたときはショックでした。
それまで自慢だった大きな目が、途端になんだかはれぼったい目に感じるようになったのです。
(多分・・感じているんじゃなくて、実際にそうだと思います)
すると、今まで相手の目をハッキリ見て話をしていた自分が、いつのまにか自分の目を真正面から見られないように、横を向いたり、伏せたりして会話していることに気がついたのです。
はっきりした二重の大きな目が「美」ではないと思います。
自分に自信をもち、正面から相手を見て笑って話せるそこに「美」があると思うのです。
それがわかっていても、相手の目をいつの間にかそらしている自分に気がついたときに、わたしは始めても目元の整形というものを意識するようになりました。
安易に・・気軽に受けるものというわけじゃないとは未だに思います。
だけど、自分に自信がもてない人が、その自信を持つための手段としての整形美容というのはあるんじゃないかとおもっています。
美容整形の参考サイト